事業内容

開発

これまでオフィスビルや賃貸マンションの建替事業で培ってきたノウハウを活かした開発事業を行っています。

ヒューリックは不動産のプロフェッショナル集団として確かな品質のサービスを提供し、お客様にとって最良のビジネス・パートナーでありたいと願っています。
国・自治体のパートナーとして、または民間企業のパートナーとして、保有不動産資産を最大限に有効活用するためのお手伝いをしています。
ひいては企業や自治体そのものの価値向上に貢献することが私たちの願いです。

国・自治体のパートナーとして

PPP

PPP(Public Private Partnership)事業とは、国・自治体が保有する不動産(公的資産)について、官と民が連携・協力しながら、効率的な活用・運用を目指す事業です。

自治体

民間企業のパートナーとして

CRE

CRE(Corporate Real Estate)事業とは、民間企業が保有する不動産を活用し、企業価値向上の戦略をサポートする事業です。

NEEDS
  • ●「本業特化」に伴う不動産の有効活用、オフバランス
  • ●新規事務所、店舗に関する不動産情報収集から建物建設まで
  • ●自社物件の老朽化に伴う、耐震性を考慮した建物への建て替え
  • ●不動産を活用した資金調達
SOLUTION=共同事業
ヒューリックならではのCRE戦略

首都圏を中心に全国で約200棟を保有し、毎年5~10棟の建て替え実績を持つヒューリックが、持てるノウハウを存分に活かした提案を行います。

  オーダーメイドのシナリオ策定

オフバランスのためにS P Cを組成するケースや、ご保有の土地にヒューリックが開発を行うケースなど、ニーズに合わせたオーダーメイドのシナリオ策定を行い、単なるコンサルタント業務ではなく出資を視野に入れた戦略を立案します。

  最有効利用シナリオの提案

不動産売買が良いのか、M&Aが良いのか。建物用途はオフィスか、商業施設なのか。ヒューリックのノウハウにより幅広い提案を行います。

  • CASE STUDAY 01 オフバランス化

    所有不動産をオフバランス化することにより、総資産利益率等の財務指標を改善させる一方、オフバランス化した後も、そのまま賃借人として継続的にご利用を続けることも可能です。

  • CASE STUDAY 02 本社・事業所再編

    点在している本社機能や事務所の再編、事業所の統廃合等、資産活用のサポートを共同事業者の立場で行います。

  • CASE STUDAY 03 ウェアハウジング機能

    投資家の物件取得ニーズに応え、バリューアップや物件購入可能時期までの資金調達のブリッジ機能、取得時期の調整を行うウェアハウジング機能を行います。

バリューアッド型開発

新たに不動産を購入又は出資し、その物件が持つ価値を最大限に引き出す開発を行い、資産価値の最大化を図ります。

都市再生型

環境、緑化、防災対応した高グレードビルの開発
都市の新たな拠点再生にも寄与

街区再生型

複数敷地を統合し、資産価値の高いビルとして再開発

ヒューリック虎ノ門ビル
  • 東京虎ノ門ビル
  • ニュー虎ノ門ビル
(仮称)ヒューリック有楽町二丁目開発計画
  • ニユートーキヨービルヂング
  • ヒューリック有楽町ビル

このページのトップへこのページのトップへ

事業内容
賃貸
建替
開発
投資